
「アジがいるはずなのに釣れない…」
そんな時、かなり重要なのが👇
👉 “レンジ(深さ)”
実はアジは👇
👉 日によって泳ぐ深さが変わります。
つまり👇
同じ場所でも
・表層
・中層
・底付近
どこにいるかで釣果が大きく変わるんです。
僕も最初は表層ばかり狙っていましたが、
レンジを意識するようになってからかなり釣果が安定しました。
この記事では👇
・レンジとは?
・アジの探し方
・初心者向けレンジ攻略
をわかりやすく解説します。
レンジとは?
レンジ=魚が泳いでいる深さ
例👇
表層
海面付近
中層
真ん中あたり
底付近
海底周辺

なぜレンジが重要なの?
アジは👇
👉 日によって泳ぐ深さが変わる
例えば👇
・ベイトが表層にいる
→ 表層
・昼で警戒している
→ 深め
つまり👇
👉 「今どこにいるか」を探す必要がある

基本の探り方
初心者におすすめ👇
① 表層から探る
まずは海面付近。
② 少しずつ深くする
反応がなければ👇
・5秒沈める
・10秒沈める
・15秒沈める
③ 当たった深さを覚える
これ超重要。
👉 同じレンジに魚がいることが多い

カウントが超重要
レンジ攻略では👇
👉 「何秒沈めたか」を数える
これを👇
👉 カウント
と言います。
例👇
・5カウント
・10カウント
・15カウント

初心者におすすめの探し方
迷ったらこれ👇
表層
↓
中層
↓
底付近
順番に探る

レンジ別の特徴
表層
特徴
・活性高い魚
・夜に浮きやすい
中層
特徴
・安定しやすい
・一番釣れることも多い
底付近
特徴
・渋い時に強い
・大型がいることも

初心者がやりがちな失敗
同じ深さだけ狙う
👉 一番多い失敗
沈めすぎる
👉 根掛かり注意
カウントしていない
👉 再現性がなくなる

常夜灯では特に重要
常夜灯周りは👇
👉 レンジで差が出やすい
よくある例👇
・表層 → 小魚
・中層 → アジ
・底 → メバル

実際に感じること
アジングは👇
👉 「レンジ探しゲーム」
当たる深さを見つけると一気に釣れます。
まとめ
レンジ攻略の基本👇
・表層から探る
・少しずつ深くする
・カウントする
・当たった深さを覚える
👉 これだけで釣果かなり変わる

次にやるべきこと
👉 次回の釣行で「カウント」を意識してみる
かなり大事です



コメント